先日、お医者さんとお話する機会がありました。
癌で相談されてくる患者に対してどのように対応して良いのか解らないときが正直言ってあるとおっしゃっていました。
え?とその時は不思議に思いましたが、よくよくお聞きするとそうなんだと。
現在は誰でもどんな情報でも簡単に入手できる。インターネットが発達しているのでヤフーやグーグルの検索窓に単一キーワードや複合キーワードを入れて検索をするとたくさんのホームページやブログが出てきます。
あとテレビなどのメディアからの情報を受け売り。
患者がもしくは患者のご家族が理論武装(テレビやインターネットからの情報)して来られる時は閉口してしまうと。間違った情報も鵜呑みにしているときがあるのです。鵜呑みにした情報をぶつけて来られるときはもうどのように対応して良いのか解らなくなるときがある。と。
氾濫する情報からどれが真実なのかを見極め目が現在は必要ですね。
大腸がん食事療法で克服しませんか
井坂京子の吃音克服本とダウンロード
李先生の高血圧症治療の秘密
京都ラーメンは京都八幡市都飯店の四川ラーメン
2009.11.22
健康に毎日を過ごしませんか
posted by mshikyu at 06:16| 子宮がん
